金融業界で養った感覚を武器に、
事業拡大というゴールをお客様と目指す。

髙橋 悠人

取締役

CAREER

  • 2005年~

    メガバンク

    法人営業

  • 2006年~

    メットライフ生命保険

    ダイレクトマーケティング

  • 現在

    アドフレックス・コミュニケーションズ

    取締役

金融マーケターとして培った
結果を意識したコミットメント力。

新卒で三菱UFJ銀行に入行し、法人営業を2年近く経験したのがキャリアのスタートです。その後、メットライフ生命に入社し、マーケティング本部に所属。最初の2年は、日本の保険業界で第一号のダイレクトショップの立ち上げを任され、出店調整、採用、教育、プロモーションツールの設計からリリースまで、すべてを担当しました。その後は、デジタルマーケティング領域でオウンドメディアの立ち上げやTVCMなど、予算額の大きなプロモーションを10年以上、幅広く手がけてきました。
利益目標の達成をミッションに予算を管理し、自分の裁量に任されるのが基本的なスタンス。外資系の大手金融企業ということもあり、シビアな数字感覚が養われましたし、結果に対するコミットメントなども、非常に高いレベルで鍛えられました。そして、ここでの経験は自分にとって礎となっています。
だからこそ、事業会社様のデジタルマーケティングを支援する側に立った現在、お客様が日々追求しているゴールの重要性を理解し、本質的に同じ目線で追いかけることができていると思います。

俯瞰から本質を見出す
プロフェッショナルマインド。

アドフレックスへは、沢山の駒の中の一つとしてではなく、会社を担う立場に自ら立ち、社会や子供の未来に貢献できる仕事がしたいという自分の思いと、新たな方向へ会社を創ってゆく社長のビジョンに共感し、ジョインしました。そして、前職の時よりも挑戦と成長が求められる環境だと感じています。
プロセスではなく、達成すべきゴールを意識した責任感や緊張感を高い水準で持ち続けていたいと感じますし、メンバーにもこのマインドを共有していきたいと考えています。
自分の仕事の一つひとつがあらゆる面に影響を与え、それが会社の事業やお客様の満足にまで広く波及してゆきます。それを理解した上で仕事ができているかが、プロフェッショナリズムに直結していると思います。様々な条件の中で、仕事を俯瞰し、本質的に必要なことをいかに見極められるか。それがプロフェッショナリズムだと捉えています。

俯瞰から本質を見出すプロフェッショナルマインド。

より良い結果を生み出すために
新たな可能性を切り拓いてゆく。

変化を柔軟に受け入れ、スピード感を持って新たな可能性を絶えず模索し続けるアドフレックスのスタンスは、組織として大きな強みであると思います。さらに、私以外にも事業会社出身メンバーが続々とジョインし、組織としての力がより強固になったと感じています。
私たちには「デジタル領域でのグローバルスタンダードを先駆けて日本の市場に浸透させ、産業に活力を与えていく」という明確な使命があります。そして、最先端のAIと提案力で生まれる“リターンの最大化”という価値が提供できると確信しています。なぜなら、お客様の事業拡大に貢献する方法として、AIという文脈は避けては通れないと考えているからです。
「あの時提案してもらったから、我が社は変わることができた」とお客様から言って頂けるよう、日々ご提案差し上げています。
新しいテクノロジーを求める企業様への貢献を通して、首都圏だけでなく、地方創生の一端を担えるような取り組みにも将来的にチャレンジしていきたいと考えています。

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