【導入事例】アパレルブランド「エディー・バウアー」が
AIパーソナライゼーションプラットフォーム「Dynamic Yield」での取り組みをスタート

エディバウワー様
エディバウワー様

アウトドアウェアを中心に展開するアパレルブランド、エディー・バウアー・ジャパン株式会社(本社:東京都世田谷区、代表取締役会長 兼 社長 兼 CEO:マティアス・エンゲル)にて、株式会社アドフレックス・コミュニケーションズ(本社:東京都港区、代表取締役:桑畑治彦、以下アドフレックス)が提供するAIパーソナライゼーションプラットフォーム「Dynamic Yield」での取り組みをスタートいたしました。

 

すべてのチャネルを横断的にパーソナライズするDynamic Yieldの導入によりROIが向上するなど、世界300社以上のグローバル企業から支持を集めています。

日本におけるDynamic Yieldの導入は、エディー・バウアー・ジャパン様が初の取り組みとなります。

 

 

■Dynamic Yieldについて

ユーザーの趣向や行動に合わせてAIがリアルタイムで最適化し、個別にパーソナライズする「Dynamic Yield」。
Webやアプリ、IoT、DMなど、すべてのタッチポイントを一貫してパーソナライズし、いつでも新鮮で快適な顧客体験をユーザーに提供し、企業のマーケティング課題を解決します。「LACOSTE」や「IKEA」など世界トップクラスのEコマースブランドをはじめ、300社以上のグローバル企業に支持されています。

 

アドフレックスはデジタルメディアにおけるAIや機械学習の知見をさらに強化し、今後もマーケティング分野での課題解決に向けて最適なAIソリューション・サービスを拡大し、新しい価値をご提供できるよう努めてまいります。

 

 

 

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